新刊『小栗上野介の決断 日本の近代国家をデザインした信念の幕臣』(三和書籍)の予約受付が全国の書店、ネット書店で始まりましたのでお知らせします。
海を守り、人を育て、
世界を駆け巡った40年の経験を礎に。
新たな舞台で
執筆と講演活動を展開しています。
防衛大学校入校から約40年にわたり海上自衛隊で勤務。
幹部候補生学校長、幹部学校長、海上幕僚副長、横須賀地方総監などを歴任。
防衛力整備や防衛交流の推進、航空部隊の指揮、幹部教育の基盤確立などに尽力しつつ、著書を発表。国内外で50回を超える講演活動の実績。
ここでは、その歩んできた道のりをご紹介します。
新刊『小栗上野介の決断 日本の近代国家をデザインした信念の幕臣』(三和書籍)の予約受付が全国の書店、ネット書店で始まりましたのでお知らせします。
毎日新聞5/9朝刊「今週の本棚・話題の本」で、『日航123便墜落「撃墜説」の真相 海上自衛隊元最高幹部が解き明かす」が紹介されましたのでお知らせします。
Amazon事故関連カテゴリー第1位獲得について
新刊「日航123便墜落『撃墜説』の真相」が、Amazon事故関連カテゴリーで第1位になりましたので、お知らせします。
ポッドキャスト『パルチザン・チャンネル』への出演について
ポッドキャストのトーク番組『パルチザン・チャンネル』に出演しました。防衛大学校、海上自衛隊、幹部候補生学校教育、新刊の話題、歴史とリーダーシップなどについて語ります(全4回:#95から#98まで)。
番組はSportify, Amazon Music, その他の無料アプリで聞くことができます。皆様、是非お聞きください。
新連載「提督が読み解く日本の城」について
月刊誌『軍事研究』で新連載「提督が読み解く日本の城」が始まりました。第一回は「豊臣兄弟の城」です。歴史に絡んだ日本の城について、戦略や作戦の観点から解説します。皆様、是非お読みください。
「逆賊」の汚名を着せられた幕臣の真実を、元海上自衛隊横須賀地方総監が読み解く。
国際情勢、軍事、安全保障から、戦国・江戸・明治時代の歴史から学ぶ教訓、海上自衛隊での経験を踏まえたリーダーシップや組織論まで、幅広いテーマで講演・執筆・取材に対応しております。
専門領域は以下の通りです。
講演をご依頼の際は、「最近の国際情勢」 「日本の防衛政策」 「リーダーシップ」 など、大まかなテーマをお知らせください。内容の詳細は、ご要望に沿ってこちらでアレンジいたします。
なお、ご依頼内容が専門領域から大きく外れる場合や、日程の都合その他の理由によりお受けできない場合がございます。あらかじめご了承ください。
講演料のほか、交通費および必要に応じて宿泊費をご負担いただきます(ただし、地域により宿泊費はいただかない場合があります)。明瞭かつ安心の料金設定で承っておりますので、どうぞお気軽にお問い合わせください。
教養を高める「防衛・安全保障」「時事解説」「歴史」「城」等の話を綴っています。